カテゴリ:古代妄想日記( 5 )

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邪馬台国ってさぁ。。。

前回に引き続き、
水月がとても参考にさせてもらっているブログは。。。
我が拙ブログのサイドバーにもある、
「蘇える出雲王朝」さんです!

http://yomiagaeru.exblog.jp/25643470/

こちらです。(*^^*)

エキサイトブログなのでお気に入りにさせていただいています。なのでこの拙ブログからも、サイドバーから興味深い記事が沢山、お読み頂けます。(^_^)

古い人は(水月もアラフィフなので割と古いです。(;´Д`A ```)どうしても、郷土愛が深く、やれ、九州だ!とかやれ、関西だ!とか。島根だ!とか。
言いたくなりますが、あちこちに統一国家があって
おかしくないと思いませんか?
まぁ、厳密に言うと国家じゃない!ムラだ!とか何とかになるんでしょうけど。(;´Д`A ```
そんなん、検証や言葉は学者さんにやってもらったらええんやないでしょうか。(突然、エセ関西弁www)

在野の出来る事は、歴史的な何かがありそうな所へ足を運ぶだけ。
と、今現在の水月はそう思っています。
なので、地道に足を使って調べあげた方々のブログを拝見する度にとても感謝と尊敬の念を抱きます。
これこそ、在野でしか出来ない技!(*^^*)

なので、水月が住まうこの九州から、そう簡単には行けない遠い場所の神社参拝や縁起を書いてくださる皆様。
より一層、有難く思いますし、尊敬致します。
そして、その一記事一記事、重く強く受けとめています。
だから、水月もそう簡単には記事を書けないと思っています。
功罪ありますが、使い方によってネットというものは今の時代、必要なものなのだな。と感じます。
水月の様に簡単には図書館等、行けない身には、家に居てでも調べる事が出来る時代ですから。
その代わり、用心深くならなければいけませんけどね。(;´Д`A ```

歴史とスピリチュアルはどうしても重なり合うところがあって。
今、大モメになっている色々な政治の問題も、とどのつまり、スピリチュアルが行き着いた所で。

在野の方々が、足を運んで積み重ねてきた歴史の重みには、スピリチュアルなんてかなうわけないのだと。
それは、日向神社の記録に現れるように、現地に向かいその里の人々の伝承を聞き、そして地層等、科学的にも判断されたものを受け止める。

そういう姿勢を大事にしたいなと思います。

古代には、
何処でも、邪馬台国はあったと思います。
たまたま、中国の書簡に載せられていた場所があっただけで。

b0355038_04594585.jpg
閑話休題。
黒猫が黒猫を枕。(*´艸`)

んー、
でも、皆様。
高木神をお忘れでは無いですか???(*´艸`)

高木神は
記紀に登場する、結構な有力な神様ですけどね。。。
水月の今の所の調査では、高木神は天照大御神よりも、
んー、重要です。

と、言いながらまだまだ謎深く高木神を追っています。。。(´∀`)
いつかご報告出来たらなー!という感じですね。乞うご期待!
(いや、嘘です、期待しないでー。www)









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by tukifune83 | 2017-03-26 04:24 | 古代妄想日記 | Comments(0)

蒲池姫

春の嵐。
我が家はちんた入園準備嵐に右往左往しております。(´-ω-。` )
そんな中、素敵なブログを見つけました。(*´▽`*)



http://aburabaku.blog.jp/archives/44379219.html



謎の蒲池姫。
真相に迫るお話だと思います。

水月も実際、宇土半島や熊本小国、調べてみて思うのです。
そして、やはり、
雨宮姫と蒲池姫はちがう。。。
と思います。
水月の拙い表現では説明出来ないので、ご紹介した記事の方のご推察に頼ります!( ;∀;)エヘヘ―
水月は逐一、その通り!だと思います。(*´ω`*)

古代史にご興味がある方にはとても参考になると思います。(*^^*)
九州!とか、近畿!とか。。。
そういうのにこだわりが無ければ。(>ㅁ<` )💦



蒲池姫だけではなく、高木神等など、古代史好きには興味惹かれる記事が盛り沢山なのでぜひ、お読みくださいませ。o(_ _)o 
水月も暇さえあれば読ませて頂いております。

b0355038_20184238.jpg


菊桃。。。

もう、咲いてるだろうな。。。
今は会いに行けないな。入園準備終わるまで。。。(><。)

(。•̀ •́)۶ガンバロー!



by,水月




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by tukifune83 | 2017-03-23 03:34 | 古代妄想日記 | Comments(0)

水月の古代妄想日記

《妄想 瀬織津姫とは。其の三》

なかなか、次へと進めない師走ですが。(汗)
まだまだ妄想は続きます。(;´∀`)


さて、前回は祓戸四神が自然現象の神ではないか。といった事を妄想しました。
今回はもうちょっと具体的に妄想したいと思います。(具体的に妄想って、日本語崩壊してるみたい…。ですがスルーしてください。笑)


ネットの中ですが、調べてみると瀬織津姫様以外の御祭神を祀るお社はとても少ないと思いました。
全く無い訳ではないのですが、瀬織津姫様に比べると余りに少なすぎます。
ハヤアキツヒメやイブキドヌシ、ハヤサスラヒメを単神、又は摂社末社でお祀りするお社はネットで調べる中でも殆ど見当たらない程ですから、実際お祀りされているものは古社であり、旧村社だったり旧無格社であったりするのだと思われます。そして、地域性があるとも思われます。

水月、銀千代、ちんた的にはそんなお社が大好きなのですが。(;´∀`)


そこで瀬織津姫様の奉斎されているお社を表しているものが目にとまりました。

b0355038_01484651.jpg
※ぐーたら気延日記さんからお借りしました。


この、分布図を見て何となく水月は感じました。
これは、各地の女首長の分布では無いかと。
これ程に各地に祀られている瀬織津姫。
縄文の神、とは各地の女酋長の事ではないかと。

瀬織津姫は記紀には登場しません。ただ、中臣祓詞にご神名があります。
そして、ホツマツタヱにも登場します。
しかし、ホツマツタヱはその真贋が今も分かっていません。
ホツマツタヱはとても興味深い書物だと水月も勿論思っていますが、その成立時期と、古書としては洗練された物語性と七五調で書かれた所に少し違和感を感じます。
幼い頃に慣れ親しんだ源氏物語と何処か似ている様な…。

それでも古書には必ず真実が何処かに隠されていると思っています。
旧事記にしても、籠神社系図にしても、更に言えば記紀にだって違う所もあれば正しいところもある筈ですし。(^_^)
因みにWikipediaによりますと、かの有名な本居宣長さんもその時代こんな風に思っていたらしいです。
Wikipediaで信用ならなくとも、この情報は既にあちこちに出回っていますけどもね。(;´∀`)


本居宣長は、瀬織津比売を八十禍津日神(やそまがつひ)に、速開都比売を伊豆能売(いづのめ)に、気吹戸主を神直日神(かむなおび)に当て、速佐須良比売は神名の類似や根の国にいるということから須勢理毘売命(すせりびめ)に当てている(当てているだけでその神と同一視されるほどのものではない)。『中臣祓訓解』『倭姫命世記』『天照坐伊勢二所皇太神宮御鎮座次第記』『伊勢二所皇太神宮御鎮座伝記』は伊勢神宮内宮荒祭宮祭神の別名として瀬織津姫八十禍津日神を記している。


本居宣長だけでは無く、中臣祓訓解や倭姫命世記にも記されていたという…。(*_*)
どれだけ当時の為政者は恐ろしい思いをしたのでしょうかね。八十禍々しい神なんて。「八十」という時点でお一人の女神ではないですよね。(笑)しかも、その神は「日」が入っておられる。
この八百万の禍々しい神々を瀬織津姫と言うご神名は一身に背負われたと言う事なのですが。水月の解釈では。

その様子は現代社会において、まるで心霊写真を神だと言い張るスピリチュアル系の方々がやる事の様な…。Σ(´∀`;)
水月が思うにはですよ。あくまで。( ´ー`)y-~~


脱線しましたが、その様な妄想によって水月が考えたのは、《瀬織津姫》というご神名の神こそ、後の権力者によって作られたお名前なのではないかと。

水月が参拝している筑後の瀬織津姫様のお社に合祀されていらっしゃるのは、《みづはのめのみこと》様です。
そして、その、いや、この北部九州、阿蘇等の地域には驚く程、《みづはのめのみこと》がお祀りされ、そして雨宮媛や蒲池媛と繋がっていきます。

昨今の、恐らくホツマツタヱからの一部の引用によると思われる現代人の縄文信仰、縄文回帰の中では、瀬織津姫が権力者に隠されたと。書き換えられた様に言われる方が断然多い気がします。何事も盲信は己を失います。何事にも囚われず、幅広い知識を身につけたいという思いが強くなければいつでも、特に神代の話し等、いつでも現代人は惑わされてしまうと思います。
きっと政治や身の周りの現代社会の闇が過去を美しく脚色し、いかに縄文時代は美しかった、清らかだったと思いたいところなのでしょう。
しかし当然ながら、決して縄文時代も美しいばかりではありません。
簡単に人は死を迎え、明日、生き延びれる様にひたすら神に祈っていたのです。そして死んでも尚、家族を見守り愛する為に。
恐らくですが、転生という観念では無く神となって子孫繁栄を願う。古代はそんな時代だったと感じています。



そういえば、何処かのスピリチュアル系の方が、人だか何だか分かりませんが三回しか転生しないと豪語していらっしゃいました。
有名な学者さんの著書、前世を知る子供達だったかな。それから考えると三回しか転生がないのなら、その子達は生まれてくる直前の記憶を話していますので、そこで二回目。後、一回しか生まれ変わらないと言う事何でしょうか。
だとするならば、ブッタが説いているより解脱は簡単ですね。Σ(´∀`;)

またまた、脱線してしまいました。ごめんなさい。m(_ _;)m



その〈瀬織津姫〉とされる御祭神が本当は《みづはのめのみこと》や《元々の女酋長、偉大なるシャーマン》であったのに、《瀬織津姫》と書き換えられたのだとしたならば…。
それはそれで畏れ多い事になるやもしれません。
国家を統一するには、現代では想像もつかない犠牲があった筈ですから、お一人お一人のお名前を記す訳にもいかなくなるでしょう。
そして、倭国の人や大和の人も、そして出雲の人も河内の人も、その時代この国に住まう方達全て、常に滅ぼした相手を敬い後の世まで斎き祀るという性質が古代を学ぶとひしひしと感じます。後に判官贔屓や平家の落人等などの伝説が今に至るのも集合していった民族性だと思います。



水月の結論を率直に申しますと、
《瀬織津姫という神は居ない。しかし、瀬織津姫と神名を書き換えられた縄文の女酋長は日本各地あらゆる場所に居る。》です。


あくまで妄想ですので。ご意見、感想は大いに歓迎しますが、謂れ無きご批判等は華麗にスルーします。(笑)
管理人の感情は分かりません。水月、〈ヤドカリ〉ですので。( ´ー`)y-~~


b0355038_23393210.jpg

続けざまに水月が投稿していますのでちょっと罪悪感。(笑)
管理人、主の銀の前記事もお忘れない様に!( ー`дー´)キリッ






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by tukifune83 | 2016-12-08 05:37 | 古代妄想日記 | Comments(2)

水月の古代妄想日記

水月の妄想日記、二回目。
今回は『妄想 瀬織津姫とは。 其の二』を綴りたいと思います。(*^^*)

前回、祓戸四神の関係性の妄想で終わりましたが、それは暫し後に。
まずは、何故に息吹戸神が台風とイメージしたのか。そこを書き留めておきたいと思います。

それは今年の夏です。
今年の夏も、又もや異常気象でした。ご記憶の通り、例年にない台風の進路、一月の内に立て続けに発生した台風。その中で、いつもの時期に沖縄に来る筈の台風が来なく、生物は息絶え絶えでした。
ふと見たニュースで、
(台風が来ないのは自分達にとっては助かるけども、珊瑚は白化して海が死にそうになっている。)と言うような事を地元の方が語っていらっしゃいました。


珊瑚とそれを取り巻く生命たちは、
夏に来る台風によって海をかき混ぜ水温や栄養を均等に保ち、
そして次の生命に繋がる。


水月の簡単な脳味噌にはその様に仰っていると感じました。
そして、これは大祓詞ではないかと。


夏の大嵐の時、瀬織津比売が山から崩れ落ちる土砂と大水を
海へと流します。
速開都比売が、この土砂と大水を海で呑み込み迎えます。
そして、息吹戸神が生も死もかき混ぜます。
最後に、速佐須良比売が静かに海の底で、優しく包み込みます。


そして、また、新たな生命が生まれてくる…。

根の堅州国は地底だというのが一般的かと思うのですが、
水月は海の底もあると思っています。

むしろ、海人族の神話ではそちらの方がしっくりくるかと。


b0355038_00371488.jpg
織幡神社で、水平線を眺めていると
水月には、天も海も
区別がつかなくなっていました。

『天』と『海』は
『あま』
なんだなと。自然に思いました。

『火』と『日』が、
『ひ』
と読む様に。

そして、「大祓詞」は、
海人族の言い伝えを基にしていると
そう、妄想しました。(*^^*)

まだまだ、妄想は続きます。(笑)







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by tukifune83 | 2016-12-01 00:46 | 古代妄想日記 | Comments(0)

水月の古代妄想日記

毎日、子育てと家事に追われる中、水月の楽しみの一つが。。。
《古代史妄想》!(*´ω`*)エヘ

そんな妄想の中にも、もしかしたら!?
真実がーつくらいはあるかもしれない。。。と言うド素人の浅はかな考えで、
書き留めておこうかな。と思いつきまして。。。(ノ´∀`*)
こちらのブログ主は銀でありますが、諸事情あり、ヤドカリします。(笑)


さて、妄想日記第一弾は。

『妄想 瀬織津姫神とは。其の一』


こりゃまた、初っ端から大クレームが起きそうな…。怖ろしい妄想です。
しかし、あえーて!妄想したいと思います。

さて、
瀬織津姫神とは、古代史ファンには絶大な人気を誇る超有名な祓の女神様です。
滝や河の女神とされ、あらゆる穢を大海へと流して下さるとても美しい女神様です。
よく龍神様と共にいらっしゃるイメージも強いですね。
こちらの女神様は、記紀には登場されておらず大祓詞、いわゆる中臣祓詞に登場されます、祓戸四神の一柱です。

この、大祓詞、Wikipediaによりますと現代に伝わるものは『六月晦大祓の祝詞』であるのですね。実は本来、十二月の大祓祝詞もあったのだけれども、いつしかそちらは消えてしまったとか、とても重要な秘密の呪文なので封印されているとか。どちらにしても、現代では六月晦大祓の祝詞が残っている様です。今更ですが、知らなかった。。。

まず、ここで水月の妄想が始まります。(〃∇〃)
六月、と言う事は季節は春から夏の六ヶ月間、厳密には違うのかもしれませんが妄想ということでお許しを。(^_^;)
だとすると、それはやはり《水》に関係する祓いだと思いました。渇水然り。大水然り。
どちらも生命に関わる重大な問題です。
そこで、六月の祓戸大神をよく考えてみますと、水月の頭には水に関係する神々であると思いました。風の神、気吹戸主神もいらっしゃいますが、こちらは台風をイメージしました。
しかもこちらの神だけは何故か男神の様なご神名です。


これは一体どういう事なのだろう。。。
もしかしたら、十二月祓戸大神は違う神々のお名前だったのかもしれない。。。

と言う妄想が膨らんでいきました。
現存していないのが(隠されている?)非常に残念です。(´;ω;`)
そして、次は六月晦大祓の四大神の関係性の妄想へと移行していきました。。。


b0355038_10475299.jpg


今回の妄想日記は頭がこんがらがってしまうのでここまでにしておきますー。(笑)
(*´ω`*)
おそらく、シリーズ化?していくと思いますが、勝手な妄想呟きなのでお見苦しい点が多々あると思います。不愉快に思われる方は華麗にスルーして下さいませー。m(_ _;)m

by水月










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by tukifune83 | 2016-11-26 16:56 | 古代妄想日記 | Comments(0)


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