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見つけた!かも。。。?※追記あり


宗像三姉妹。


姉妹じゃない〜!と思う今日この頃。(いや、割と最初からかも。(^_^;))
う〜ん。二神は姉妹。かもしれない。。。
でも今の所の水月の見解は、


タゴリ姫
こちらは、八女津姫様の和御霊。赤司八幡宮の言い伝えです。正確に言うと、タゴリ姫様の荒御魂が八女津姫様。ということです。
いつもの様にこの辺りも、綾杉さんのひもろぎ逍遥さんがお詳しいです。m(_ _;)m
御子神はアジスキタカネヒコ命、下照姫命。

※《追記》
ひもろぎ逍遥さんは赤字八幡宮の由緒、由縁やお宮の紹介を詳しく書いておられます。八女津姫=タゴリ姫だとは書いておられません。誤解を与えてしまうといけませんので追記させて頂きました。すみません。m(_ _;)m
この意見はあくまでも水月の勝手な妄想です。(^_^;)


タギツ姫。
水月の現段階のみの調査では、こちらの女神は豊玉姫。神屋盾姫でもあります。
事代主命と高照姫命の母神であります。
そして分かってきた事は、タギツ姫の娘の高照姫がずっと追っている天道日女。だったりします。(^_^;)
饒速日の妃ですね。。。


そして
市杵島姫。サヨリヒメ。
こちらの女神は本当に謎が深いですね。
それはきっと、サヨリヒメ命はあの出雲と安曇、いや安曇というよりも海人族の血統が流れているからだと思っています。そしてその上、物部族の妃。饒速日の妃でもあるのですからそれはもう、大変ですよね。(あくまでも水月の妄想ですけどね。笑)

と言うことで、今の段階ではこの様な感じになって来ました。
天孫族とは殆ど関わりない感じになっちゃいました。(・・;)
豊玉姫くらいですかね。でもこれで豊玉姫の怒りが分かるような、分からないような。。。(^_^;)

タギツ姫が余りお祀りされていない理由も、これで考えれば何となく納得出来るような気がします。。。


こういう事を調べだしたらきりがなくて、シュメールやヒッタイト、キリストやユダヤにエジプト、インドなど出てくるのですが、それはもう、「そうに決まっとるやろ!黄金の国ジパングやからね!!!」とか、思って開き直らないと先に進めなくなるのが悲しい所です。( TДT)
黄金の国ジパングは太古から憧れの美し国ですので、沢山の方々がいらっしゃっていると思います。だから分からない事だらけになるのですが。。。


水月はまずは、地道に日本人を追っていこうと悔い改めています。(^_^;)


この推理では、
宗像三姉妹は[出雲族][海人族][物部族]
になっています。なので後に出てきて三姉妹を祀る宗像族は地元の神を掌握した。ということなのかなぁ。。。(^_^;)


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霊感でも何でもいいからヒントをくださーい!志式の神様ー!!!( TДT)








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by tukifune83 | 2016-10-31 09:14 | 水月のひとりごと | Comments(0)

向津媛



宇佐公康著(宇佐八幡宮の宮司家の出とする)
「続古伝が語る古代史」によれば、

御許山山頂に三女神が降臨する以前から祀られていた宇佐明神は、
撞賢木厳之御霊であると伝えられ、三つの巨大な神籠石は
もっとも原始的な太陽祭祀が行われた神の聖地で、
この聖地は兎狭族の
撞賢木厳之御霊が鎮まる墳墓の地であり
御許山(大元山)は兎狭族が九州地方にくだってから
大地根元の神を祀った日少宮(ひのわかみや)であるという


また 宇佐シャーマニズム伝承の口伝として、

「いまをいぬる いつちとせのいにし 葛原の塚に葬りやられし
田川のひな、
あまざかるむかつびめのみこと つきさかきいずの 御霊」

という 日神のたたえことばがあるという。


葛原の地名は現在、
北九州市小倉南区と宇佐市(旧宇佐郡)に残っているという。



b0355038_20201490.jpg


向津媛の思いが伝わってきたような気がした
伝承でした。






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by tukifune83 | 2016-10-23 04:48 | 水月のひとりごと | Comments(0)

ひむかし

ひむがしの野にかぎろひの立つ見えてかへり見すれば月かたぶきぬ

有名な歌です。
そして、現代でも心が振るえる言葉だと思います。


ひむがし

これは東の語源だと言われています。


ひむかし
ひんがし
ひむがし


日向し


この「し」 は
「処」とされたり
「風」とされたりしているようです。
風。
海人族には絶対に必要な要素でしょう。


にし。
未だ良く分かっていないそうです。

ここからは水月の勝手な妄想ですが、
西は、「日入りにし」。
そう思えています。

西表島の事を「いり」と今も読むことからですが。
ただ、それだけですが。(^_^;)


日向
とは
ひむか


太古の昔、人は

日向い風
日入り風

重要だったのだなぁと
言葉でも
教えさせてくれます。(^_^)


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by tukifune83 | 2016-10-16 05:11 | 水月のひとりごと | Comments(0)

日向見

八女へ
何度となく通う様になって
初めて 里の人と交流出来た前回の旅。

その旅の中、そして
終わった後も水月の頭の中で消えない言葉がありました。
里の方が何気なく教えてくれた言葉。


「ここは日向神(ひゆうがみ)では無く、元々は日向見(ひゆうがみ)と言ったのですよ。」


古い文献に書いてあった事を知っていたので、「そうですよねー。」とその場では返していたのですが、ずっとずっと里の方の声や表情が忘れられなくていました。


それは、お産の為にこの地にやって来た木花開耶姫が故郷を懐かしんで言ったことで、その言葉によってこの地を日向見としたそうです。そして、それは記紀にも描かれていますが、子を宿すまでは女性の元(里)に通うのは男性で、出産の時には男性の元(里)で産むという事も日向神社の伝承は明らかにしていると思います。
それは、その出産という清らかな現象がおそらく「貴方の子ですよ。」という、「貴方の子でなくてはこんな事できないでしょう」と言う様な…。きっとそういった古代の証明の仕方なのだと水月は思います。
その後、豊玉姫も同じ様な事をしますし。


そして水月が思ったのは、
(えっ!?ここから宮崎見えるの!?。。。)
その時、水月は銀にこの鳥居から何処が見えるか。それを確認してもらいました。
上の宮、おそらくここが本宮だと思われる場所からは国見山、もしくは三国山の方面でした。
三国山は矢部川の源流です。

ある意味納得したのですが、それでも水月は疑問が拭えませんでした。
何故?日向なのに。
日向の方向では無い方向に鳥居が向いているの…?

そして
ふと、思ったのは、古代祭祀の原型とされる大神神社でした。
神殿は無く、ご神体がお山。


日向神社の背後には何があるのだろう。
そこで慣れない地図とにらめっこして 見えてきたのは
基山でした。いえ、もっと言うと契山です。
この契山は、ニニギと木花が聖婚なさったという伝承が地元に残っています。(サイドバー、エキサイトブログのひもろぎ逍遥さんがお詳しいです。_(_^_)_)
「日向が見える」というのは表現だったのではないでしょうか。
それよりも何よりもたとえ肉眼で見えなくとも、宮崎よりも基山の方が見える様な気がすると思います。


日田が日向と思ってきた水月ですが、その考えは少し改めなければいけない様です。
日向は基山。契山。
と考えてみましたら、側には背振山。ここにはイワナガヒメ単身で祀られているお社がありました。厳重に封印されている様でまだ参拝にいけていないのですが…。
そしてそこから日向峠。
「峠」とはそこに向かう難所の事ではないでしょうか。その名前が付けられた場所が日向と言う地だとは水月には思えません。
そして近辺には、飯盛山、吉武高木、油山、宝満山、太宰府、朝倉。。。日田。


日田が重要なのは間違いないと思います。
しかし、その前の時代は。
神代の時代は、もっと狭い地域、基山がその役割を果たしていたのではないでしょうか。
現代も基山は交通の要であると思います。あらゆる場所に行ける。。。
銀河鉄道999で言えばトレーダー分岐点。(笑)
その後、トレーダー分岐点は日田に移行したのではないのかしら。。。
(古すぎてスミマセン。汗。)

これも今の段階での水月の推理ですから、また何処かで変わる事とは思います。(¯―¯٥)
忘れない様に書き留めておきます。

因みに契山は銀と水月の初デートの場所でした。(〃∇〃)
どーでもいい情報、失礼しました。_(_^_)_(笑!)



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カブトムシの里の飯盛山。
飯盛山の風景は磐座ばかりでした。(^_^)










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by tukifune83 | 2016-10-13 03:44 | 水月のひとりごと | Comments(6)

国津罪

生膚断
死膚断
白人
古久美
己が母犯せる罪
己が子犯せる罪
母と子と犯せる罪
子と母と犯せる罪
家畜犯せる罪
昆虫の災
高つ神の災
高つ鳥の災
畜たおし(人偏に卜)
蟲物せる罪
許許太久の罪出む

これは国津罪と言う
大祓詞に掲げられる罪科の事です。

豊玉姫と玉依姫
母子だったとしたならば
先代旧事本紀に
書かれている玉依姫との
婚姻は

ホホデミが
国津罪を犯したと
言う事になります。


いやいや。
豊玉姫と玉依姫は
姉妹なんですよね。なので罪にはなりません。
古代は兄弟婚は寧ろ、当たり前です。
エジプト王家が筆頭かな。(^_^)


でも、何故
豊玉姫は荒ぶる神となって
志式に祀られる様になったのでしょうか。
何故、神功皇后のお願いを
磯良は直ぐに聞き入れなかったのでしょうか。

その時代に生きて居なかった水月には
膨らんでいくばかりの妄想しか無いですけども。(^_^)

きっと
豊玉姫は
想像に絶する哀しみを
経験したのではないかな…。

そして
ホホデミは
やってはいけないタブーを犯したのかな。
お産を覗いた
というのは タブーの象徴かな。


水月の夢物語。(^_^)
b0355038_20453955.jpg
奈多の浜




そして
人として 女として 母として。
そんな妄想に耽ったら
豊玉姫の哀しみが少しだけでも分かる様な…。
そんな気がしました。(^_^;)


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by tukifune83 | 2016-10-03 03:20 | 水月のひとりごと | Comments(0)

旧事本紀

先代旧事本紀で最初に現れる神は、

天譲日天狭霧国譲月国狭霧尊
(あめゆずるひあめさぎりくにゆずるつきくにさぎりのみこと)

天御中主尊ではない。

この御神名は、とても興味深く思った。

そして次に、
天御中主尊、天常立尊。そして唐突に可美葦牙彦舅尊(うましかあしかびひこじのみこと)が連ねる。

次の天つ神は、
国常立尊。又は国狭立尊。又は国狭槌尊(くにさつちのみこと)。又は葉木国尊(はこくにのみこと)。豊国主尊(とよくにぬしのみこと)。又は豊ケンヌ尊。又は豊香節野尊。
又は浄経野豊買尊(うきふぬとよかいのみこと)。又は豊ケ別尊(とよけひわけのみこと)
別に天八下尊(あめやくぐりのみこと)。独り天つ神の第一世の神である。

と、書かれている。
(※漢字変換出来なかったものはカタカナ表記。(・・;))


天祖神も初めて見るし、二代の国常立神の又の名が多い事、多い事!
それにまず驚いた。
そしてこの国常立神の別名には殆ど「豊」が入っている。


水月の覚え書き。
別にカテゴリ作った方が良いかなぁ。。。


b0355038_20462827.jpg
奈多の浜。
大好きな海。
だいぶ行ってないよ。銀さん。(*^^*)


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by tukifune83 | 2016-10-01 03:10 | 覚え書き | Comments(0)

「豊」「隈」

豊葦原瑞穂国
豊。。。
筑豊。豊後。豊前。


田川にある春日神社の御祭神。
豊櫛弓削遠祖高魂産霊命だそうだ。
まだ参拝を果たしていないのでこの目で確かめたいな。
宜しく。銀さん。(笑)
そういえば御子の萬幡豊秋津師比売にも豊がつく。



「隈」
朝鮮語では神と言う意味らしい。なるほど。
日田には沢山の「隈」があったなあ。
そうだ。
そういえば日田三丘が出来たのは大鷹が降りてきて飛び立ったからだった。
鷹は八幡様の前は高魂産霊命。
日田、朝倉、筑豊、そして高良山。

先代旧事本紀によると
高魂産霊はニギハヤヒを亡くして大いに哀しみ
高天原へとご遺体を連れ戻したという。



忘れない様に記録。(^_^;)

b0355038_14402578.jpg
《追記》

まーりんさんが「隈」について詳細に調べて下さいました。有り難いです。m(_ _)m

http://ameblo.jp/marline358/

まーりんさんのブログです。月船物語のサイドバーからも入れます♪



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by tukifune83 | 2016-09-27 19:53 | 水月のひとりごと | Comments(2)

豊玉姫はその子が美しく可愛らしいのを聞いて
心に憐れみの心がつのった。また還って養いたいと思ったが
帰る事は出来なかった。
そこで妹の玉依姫を遣わせて養わせた。

そして召されて一児を生した。
武位起命である。
(中略)
大和国造らの祖である。


と、先代旧事本紀に書かれています。


と言う事は。
玉依姫は山幸彦とも子があったと言う事になります。
そして、山幸彦には三人の子があったとも続きます。
でも物凄く、さらーっと書いてあるので見過ごしてしまいました。(^_^;)

旧事本紀は偽書きとも言われていますが
水月にはそう思えないんですよね。
勿論、所々はフィクションがあると思いますが、
それは記紀も似たような気が…。(ヽ´ω`)



日記にしたけど、覚え書きでもあります。
それにしても…謎過ぎ…。(?_?)
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by tukifune83 | 2016-09-24 22:12 | 水月のひとりごと | Comments(6)

妄想

オオナムチとサヨリビメ…。

この御祭神の組み合わせが少なからずともあるという事

御姉弟

そんな事が頭に浮かんで離れなくなった


あくまで妄想です (〃∇〃)


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by tukifune83 | 2016-09-14 01:58 | 水月のひとりごと | Comments(0)

続 天道日女

天道日女がタギツヒメの御子だと言う事は 間違いないと思われる

悩ませるのは その父神が

大国主なのか 天日神なのか


「先代旧事本紀」には一説 「対馬」の天日神の娘とある

この神は対馬で 今も
阿麻低(人偏無し)留神として祀られている神である

しかし天道日女は大国主の娘ともされている

どちらが本当なのか


どちらにしても
タギツヒメの娘である事は 変わりないようだ

タギツヒメは神屋盾姫とも言うらしい
この神名から 思いつくのは
楯崎神社

私にはそう思えてならない

これは 水月の独り言
妄想です (^_^;)
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by tukifune83 | 2016-09-08 01:21 | 水月のひとりごと | Comments(3)


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